『矢吹春奈との破局原因は仁科克基の性癖??新宿2丁目ウリセンバーで男相手に援助交際、付き合った相手は逮捕・自殺など魔性の男の過去。』 - 速報!!『これ知ってます?』

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『矢吹春奈との破局原因は仁科克基の性癖??新宿2丁目ウリセンバーで男相手に援助交際、付き合った相手は逮捕・自殺など魔性の男の過去。』

五日に発覚した俳優・仁科克基さん(31)と女優・矢吹春奈さん(29)の破局。
離婚原因は、仁科さんがキャバクラ嬢を自宅にお持ち帰りし二人でベッドで寝ていたところ、仁科さんの恋人である矢吹さんが仁科さんの自宅にやってきて浮気が発覚、破局となってしまったようです。
今回の浮気相手であるキャバクラ嬢とは誰なんだろうと思い、いろいろ調べていたところ、仁科さんの過去に関するヤバい情報が出てきちゃいました。
そのヤバい過去とは…



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「新宿2丁目のウリセンバーに出入リして、援助交際をしているんですよ」
そう語るのは新宿2丁目のゲイバー経営者。
皆さんご存じの通り、新宿2丁目と言えば同性愛の男たちが集まることで有名な街です。
そんな新宿2丁目に、仁科さんは過去頻繁に出没していたようです。

「最初に仁科と付き合っていたのは大沢さんです」
そう語るのは先ほども出たゲイバー経営者。
この「大沢さん」とは、千葉県の八千代市長だった大沢一治氏のことです。
以前、業者から約4600万円の賄賂を受け取った疑いで逮捕され、1審で懲役2年6月の有罪判決を受け、2審の判決公判も同じく2年6月の有罪判決を受けた人物です。
大沢氏は過去に2丁目で自らゲイバーを経営していたこともあり、市長時代にも頻繁に通っていたそうです。
大沢氏と仁科さんが知り合ったのは『サテリコン』というゲイバー。
この店では、ボーイは客の求めに応じて店外でデートしたり、ホテルに一緒に行ったりして数万円のチップをもらう行為がなされていたようです。
看板も無しにそんなことをしていたので、ヤミウリセンとも呼ばれていたようですが、大沢氏はそこの関係者を通じて仁科さんを紹介されたそうで、二人はしばらくの間付き合っていたようです

二人が別れた後、大沢氏は逮捕されたそうですが、この汚職事件で贈賄側だった業者の話によると、大沢市長の要求がだんだんエスカレートして行き断りきれなかったと供述しており、賄賂の一部がどうやら2丁目のボーイたちとの交際費にも充てられていたようです。
おそらく仁科さんとの交際にも、ずいぶんお金をつぎ込んでいたのではないかと思われます。

次に交際相手として名前が挙がってきたのは、前述の『サテリコン』を経営していたママ。
ママの知人の話によると、ママは「私のマサキ、私のマサキ」と言って、2丁目をしょっちゅう連れまわしていたそうです。
また、「マサキとの付き合いにカネばかりかかって困る」とぼやいていたそうで、しょっちゅう食事に連れて行ってやったり、小遣いまで与えていたようです。
またママは、 「あと10キロ痩せたら、マサキが一緒に寝てくれるの」と言ってダイエットにも励んでいたとか。
ママは仁科さんに相当惚れ込んでいたようですね。

しかしある時、なぜかママは仁科さんに別の男性との交際を勧めるという行動に出ます。
ママが紹介したのは、2丁目ではよく知られた50歳代の男性実業家。
なぜ大のお気に入りの仁科さんを他人に譲るような事をしたのか…
実はママ、お店の経営が相当苦しかったそうでお金に困っており、ママはその男性に"仁科さんと交際する権利"を100万円で売ったとの事。
この街ではそんな権利まで売買されているんですね…

その後仁科さんは、しばらくの間この新たな交際相手とゲイバーを飲み歩いていたそう。
しきりに「俺は売り飛ばされた」と吹聴していたそうですが、実は仁科さんも当時スポンサーを必要としていました。
事情に詳しいゲイバー従業員の話によると、
「仁科の母方は、日本舞踊の岩井流の家元です。一昨年の秋に、国立劇場で曾祖父の9代目岩井半四郎の本名”久次郎”を襲名しました。その披露公演のチケットを買ってもらい、相応のご祝儀を包んでもらうためにタニマチが欲しかったんです」
との事。
この新たなタニマチ氏は、なんと仁科さんにベンツまでねだられたという話ですから、それなりの資産家だったのではないかと思われます。

しかし、前の交際相手だった『サテリコン』経営者のママ、仁科さんを手放した後悔の念からか、新宿区内のビルから飛び降り自殺をしてしまいます
ママの葬儀には、美川憲一さんや山咲トオルさんなど有名芸能人も参列しましたが、当の仁科さんは最後まで姿を見せませんでした…

そしてそれから一ヵ月後、仁科さんはママから紹介された交際相手と破局を迎えます。
事情に詳しいゲイバー経営者の話によると、
「仁科があまりに傲岸不遜なので、嫌気が差したんでしょう。デートで5万、添い寝は10万だなんて言うので呆れられたんです」
との事。
確かにすごい金額をふっかけてますね…
またある時は、仁科さんが食事に行ったレストランのオーナーが、仁科さんの態度の悪さに驚いて、
「芸能界で生きていくのなら、もっと謙虚になった方がいいわよ」
と忠告したそうですが、仁科さんの口から出た言葉は、
「媚びを売ってまで生きたくない。芸能界のほかに生きる道はいくらでもある」
と謙虚になるどころか、逆に開き直ったそうです。
この後、仁科さんはまた新しい交際相手を見つけ、その交際相手が経営するゲイバーで頻繁に目撃されるようになったとの事。
懲りないですね…

しかしこの交際相手とも、上手くいかなくなってしまいます。
とある写真週刊誌で、女性タレントのこずえ鈴さん(23)との交際が暴露されてしまいました。
この時交際相手はずいぶんと取り乱したそうで、
「女なんかと付き合って、もう離婚よ!離婚よ!」
と大騒ぎに。
この"離婚発言"、ちょっと意味がわかりませんね。
この交際相手にとって、仁科さんと自分は"結婚しているも同然"って感覚だったのでしょうか…
結局仁科さんは自分の写真が掲載されたページに、「付き合ってないぞ」とサイン入りで念書を書くハメになったそうです。
しかしそれでも信用できなかった交際相手は、「大型の液晶テレビを買ってあげる」と言って従業員に仁科さんの自宅マンションまでテレビを運び込ませ、女の影があるかどうか探りまで入れたそうです。
ここまでやるとは、なんか女性よりも怖いですね…

ここまで信憑性の高い情報が流出してしまっている仁科さん。
しかし彼はこれらの交際事実は一切認めていません。
あくまで自分はノーマルだと言い張っています。
まぁ当然ですけどね。
しかし2丁目をこよなく愛する常連客の話では、
「ハードコアなウリセンの経営者とつるんで遊んでいるんだから、ノンケ(ノーマル)のわけはないよ」
との事。
確かにノーマルでここまでの事をやるのは、正直無理ですよね。


今回矢吹春奈さんと破局してしまいましたが、もしかしたら仁科さんの性癖も破局の一因だったのでは…
と考えてしまうのは私だけでしょうか??

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